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ロベルト・カンピン作の「聖母マリア」

   


初期フランドル派の画家である
ロベルト・カンピン
(1378/79年-1444/45年)が、

1428年-1430年に描いたと
言われている「聖母マリア」。

初期フランドル派最初の
偉大な画家と称され

フレマールの画家という
異名もあるカンピンですが、

間違いなくカンピンの作品で
あるといえるものは

実際には一つもないのが
現実であり、

長年に渡り議論の的に
なっています。


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