世界遺産巡り 海外旅行写真集

見たことのない景色を見にいこう!

*

アントワープの市庁舎

   


1561年から1565年にかけて
建てられたルネッサンス様式の
市庁舎。

現在、この市庁舎は、
修復中のためクレーンが
設置されています。

また、正面には幕が
かけられています。

そのため、建物の外観を
見る事ができませんが、

無地の幕ではなく
外観のプリントが施された

幕が取り付けられているのが、
ありがたいポイント。

アントワープの
市庁舎に限らず

ヨーロッパの歴史的な
建物の修復の際には、

このような形が
取られる事が多いです。


▼アクセス

あわせて読みたい関連記事

    None Found

 - ベルギー

スポンサード リンク

  関連記事

ド・ディオン=ブートンのAL
ブリュッセルの聖ヨハネ教会
ヤン・ブリューゲルの油彩画

ルーベンスの時代、 低地の国々は (現:ベルギー、オランダ、ルクセンブルク) ス …

サンカントネール公園と凱旋門
ブリュッセルのビーエス40
ブリュッセルのプログレスホテル

ベルギーの主都ブリュッセルの 北駅から徒歩5分ほどの場所にある 4つ星ホテルの …

ブリュッセルのベルギー料理レストラン「シェ・レオン」
ダラック(Darracq)のタイプTT13
ベルギーのアントワープにあるステーン城
ロールス・ロイスのシルヴァーゴースト