ヨハン・デビッド・パサヴァント作の自画像

ドイツの画家である
ヨハン・デビッド・パサヴァントが、
(1787-1861)

1818年に描いた自画像。

ベレー帽をかぶり
ローマの風景が背景に
なっています。

長年に渡って画家として
活動したパサヴァントですが、

1840年に画家の活動に
終止符を打って、

シュテーデル美術館の
ディレクターに就任しました。

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